September 22, 2012

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September 20, 2012

Forget Him He's Just A Sociopathic Con Man!

(日本語版は下にございます この記事の正しいURLはhttp://mapskonjiki.blogspot.com/2012/09/forget-him-hes-just-con-man.htmlです)

The love story ends tragically?

LOVE, As If There's No Tomorrow.
The heroine loses the guy she loves and ends up alone?
How to survive long distance relationships & keep her romance alive with her dear heart?
Is she able to successfully win this game to have his baby?
HMM...
Sorry. You'd better forget him... He's just a con man!
See this page for details of Con Artists.

The two met in istanbul and became intimate about three and a half years ago.
She says her being his girlfriend was always worried & tough going both istanbul and Tokyo where she's been suffering a long distance relationship with the guy.
Though she miss her loved one all the time and tell herself "He might be a con man but he has a heart, which means he's not entirely lost and I have found true love. Oh, my love, i cannot leave him."

Now she's ready to tell her bitter & sweet love story in her own words as many girls who have a relationship with Turkish guys do.

WATCH OUT! when you are in a relationship with foreigners!
They might be a con man.

WATCH OUT! when you find these soap opera!
DONT TRUST such Romance Novels easily. She cannot tell All her story on her blog, Never!!

Don't be deceived!! when bloggers send you these words, "Love and faithfulness", future, dreams, yoga etc..
These pleasant words are really a honeycomb, sweet to the soul and healing to the bones and you are eventually encouraged to keep going your flimsy relationship with foreign guys who you cannot be relied on completely.
The truth is always hidden. Don't put yourself in desperate situations.



(日本語版)

タイトル - そんな男はやめとけ、やつは病的詐欺師じゃないか!


この愛は悲劇に終わるのか?

LOVE, As If There's No Tomorrow 明日なきが如く日々是愛す


主人公は愛する男を失ってしまうのか?
三年半にわたる超遠距離恋愛。幾多の危機を乗り越え、最愛の人とのロマンスは結実するのか?
主人公は勝利の証しを手に入れる = ふたりの愛の結晶を授かることができるのか?

う〜ん
悪いこと言わないから別れたほうがいい、それはただの詐欺、彼は病質者だ
Con Artists 天性の詐欺師について詳しくは次のURLをご覧下さい.
抜粋
詐欺師(con-man or woman)を甘く見てはいけない!
彼らは
  • いとも簡単に自分を信じ込ませることができる
  • ある意味、高い知能がある
  • 創造性豊かで洞察力にも優れており、非常にずる賢い
  • チャーミングな魅力にあふれ、とても説得力がある
  • 自分の親や子供ですら騙す。親兄弟たちは彼が詐欺に関わってることに気づきながらも「この次ぎ会う時には詐欺をやめてるだろう」と、そのたびに彼の改心に一縷の希望を抱く。 にもかかわらず、彼がまた別の詐欺を働くことにより、その願いはみごとに打ち砕かれるのが常である
  • 人を操るのに長けている極めて優秀な俳優で、みごとに演じて抜け目のない脅迫ができる
  • 人は自分が信じたいものだけを信じる、という単純な人間の行動様式を利用するのが上手い

二人は2009年の始めに主人公が訪れたイスタンブールで出会い、またたく間に親密な関係になった。
イスタンブールにいた時からすでに主人公は、その男の彼女でいつづけることに悩み、苦しみ、疑問をぶつける日々で、東京に戻ってからは更に遠距離の苦労までも加わる。
それでも主人公は男を慕わずにはいられなかった。
「彼か恋愛詐欺師なのは知ってます。でも彼には心がある、つまり恋愛詐欺をしてるからといって、本来の彼が失われてるわけじゃないんです。私は真実の愛に出会ったんです。彼への愛、彼から離れることなんかもう出来ません。」

主人公は、トルコ人詐欺師と恋愛中の少なくない数の女性たちと同様、自身の甘く切ないラブストーリーを自らブログで綴り始めた。


しつこく言い寄る外国人に要注意! つき合ってお金も心もボロボロにならないよう気をつけて
結婚詐欺か恋愛詐欺かもしれない

昼ドラみたいに「それでも私は彼を信じたい」なんて泣ける遠距離恋愛ブログを読んだら気をつけて!
こんな陳腐な恋愛小説を信じては危ないですよ! 彼女たちがブログに書いてるのは、都合の悪いとこを全部削ったあとの残りかす。本当のことなんか、格好わるくて絶対ブログに載せられないのだから!!

騙されないように!! 国際恋愛ブログに「愛と誠実」とか「未来」とか「夢」「ヨガ」なんて単語が出てきたら、要注意ですよ!
耳ざわりのいい言葉は自分が弱ってる時に読むと、いかにももっともらしくて心身ともに癒される。
でもその「耳ざわりのいい言の葉」をうのみにしてるうちに、信頼しきれない不誠実な外国人彼氏と自分の「断ち切ろうとしていた薄っぺらい関係」を、またズルズル続けるよう、ブログの作者にしむけられてしまうのだ。
国際恋愛ブログに肝心な真実は載ってません、載せられないんです、当事者は。公にすることができないのだ、本当のことは。

そんなブログを書いてる人のアドバイスを信じて、自分をわざわざ不幸にすることはありません。
恋愛指南家ぶりたがるブログ作者には、くれぐれも気をつけよう! 絶対うらがあるよ!



September 17, 2012

New Page Updates - Travel Agency Reviews

Well, as of today, a new page has been added, Travel Agency Reviews.
CLICK and SEE NOW! Enjoy :)

Travel Agency Reviews http://maps.konjiki.jp/ameba_turkish01.html



(日本語版)

タイトル - ウェブサイト Maps Konjikiの更新情報

「Travel Agency Reviews」旅行代理店クチコミ比較 を公開しました。今すぐクリック!!

旅行代理店クチコミ比較 http://maps.konjiki.jp/ameba_turkish01.html

September 01, 2012

Turkish Art

immerse yourself in this exsotic & fabious art. Enjoy!



Go To Youtube Pegasus Art Gallery

ムスリムさんとお父様オルハン・セビクさん

Mr. Muslum & Orhan Cevik


Related Links
Istanbul PEGASUS - Google
Big Three - arukikata.com
PEGASUS (Turkey Istanbul) - blog


(日本語版)

エキゾチックなトルコの素晴らしいアートの数々をご堪能下さい

(YouTubeでこの動画をみる Pegasus Art Gallery)

関連記事
イスタンブール ペガサス - Google
絨毯三大店 ZADE SARE PEGASUS - 地球の歩き方レポート
ペガサス (トルコイスタンブール) - ブログ

New Page Updates - A Statement to Our Readers

Well, as of today, a new page has been added.

A Statement to Our Readers http://maps.konjiki.jp/statement.html


(日本語版)

タイトル - ウェブサイト Maps Konjikiの更新情報

「日本語ページ 皆様へ」 を公開しました。ここに全文を掲載致します。

A Statement to Our Readers by A. J. Trullas

皆さまへのご挨拶

Albert José Trullas

Maps Konjikiは、世界を代表する観光都市イスタンブールにおける、ごく一部のある特定の悪質業者及び悪意ある個人の振る舞いを深く憂慮し、旅行者に安全な訪問のヒントを提供したいと願い設立されました。

悪質業者及び悪意ある個人による旅行者に対する犯罪的振る舞い( 詐欺商法などはトルコと日本の両国で有罪確定している。およびこれら違法商法情報を発信しているサイト / ブログは裁判所から正式に続行を保証されている。)は、全世界に発行されているガイドブックに毎年欠かさず掲載されてきており、またインターネット通信技術の進歩と発展と共に、その利用が広く一般個人に普及しだした1990年代以降は、ウェブ上でも盛んに取りあげられ、最も耳目を集める話題のひとつとなっています。
それら情報に接した多くの旅行予備軍は、その恩恵を受けて無事に帰国すると、後塵に対して「いかに旅先での被害を回避するか」を自らの旅行記やレビューサイトに体験記として投稿することによりウェブ上に公開し、その結果、さらに被害発生を減少させる効果を生みだす、という非常に好ましい循環を形成しました。

旅行予備軍だけでなく、その他のべ何千何百万という情報閲覧者は同時に、悪質業者及び悪意ある個人が、無防備な旅行客に対して行った所行を、仲間同士だけでなく他の旅行客や外国人滞在者に誇らしげに語り、さらにはウェブ上にまで掲載して被害者を罵倒、名誉を毀損する、そしてそこから彼らは達成感と満足を得ている、という事実を知り、怒りを覚えています。
このことは被害抑止と救済目的のサイトが世界中で立ち上がる原動力となりました。当サイトもその中の一つと自負する由縁はそこにあります。

トルコのごく一部の悪質な旅行業者・物販店、そしてそれらに何らかの形で協力している個人は、旅行客が納得して払った対価を受取っただけの正当な商売だ、トルコの一般的な商習慣の範囲である、などと主張していますが、そこに大いに問題があります。
あなたが旅に行った先で出会った誰かに店につれて行かれ、そこで心理的にも身体的、時間的にも追いつめられたら、その結果、不当に高額な物を売りつけられたら、またはカード決済の仕組みを悪用して、客に提示した何倍もの金額の請求書を帰国後に受取ったら、、、あなたは平気でいられるんでしょうか?

Maps Konjikiは、正当な商売に反対しているものではなく法律を遵守し適切な販売手法である限りでは、営業の継続に問題があるとは一切考えていません。
当サイトは、世界に誇れる歴史的観光都市であるイスタンブールを訪れる旅行者に対し、警告を発し、被害を未然に防ぐことだけを目指すものです。

悪質商法を続けている店、それらに関わる各人は、何十年も前から世界中に知られている有名人・店であり、また、自ら率先してその虚飾に満ちたプロフィールを一般に公開し続けて、詐欺行為をいっこうに停止するようすがない事が世界中に知れ渡っているが故に、 いくらウソ・屁理屈・言い訳を並べ立てて自分たちの商法の正当性を主張し、己が騙した旅行客を悪人に仕立て、更には 芸能人、会社経営者や役員、ダンス教師、医者などをこの上もなく接待して巧みに取り入り、日本に帰国した彼らが自ずと広報活動に勤しむようにしむける、等々 悪質業者が容易に考えつくあらゆる手段を駆使したとししても、己らの悪評判を打ち消すには至らず所詮徒労に帰すばかりであることは自明です。
あなたたちが被害者への中傷をネット上に何千、何万とバラまいて、それにより新たな被害報告の出現をも阻止しようとしても、その商法自体を止めない限り、被害の報告は限りなく現れ出て、悪事は世界中を駆け巡り続けて永遠にそれを阻止することはできないであろう。

それでも現地の事情が分からない旅行者をターゲットにする商売を続けたいのであれば、旅行者が何の不安も恐怖もなく買い物ができる商売へと、自らを変わる必要があるはずである。そう、イスタンブールに住んでいる人を取引相手にしている店が行うような、まっとうな商売をなさい、ということです。
あなた方がわざわざ好んで、トルコの事情に疎い外国人旅行客を主たる販売相手に選んでいるのであるから、その旅行客の出身国の文化・習慣に敬意を払い、その国についてより深く理解する努力をし、取引完了後も長く販売側と購入側双方が互いに敬意を払い合う関係が築ける商法を行う必要がある。

Maps Konjikiの従属的な目的のひとつは「安全な街歩きをするためのヒント」を周知した上で、「トルコ及びイスタンブールへの理解を深化させる」です。
ところが、旅行者、特に日本人が国内の法に則って運営している同目的のウェブサイトの多くが、悪質商法の継続と将来の見込み客を確保したがる一部のトルコ・日本人により、瞬く間に閉鎖させられる事例が、個人ウェブサイトの登場以来長年に渡って相次いでおり、不当な圧力に善良な個人が屈せざるを得ない状態は察するに断腸の思いであろうし誠に遺憾かつ看過し難い事です。

日本では表現の自由が保証されており一度でも公開された情報を閲覧者が自由に論評することは極めて正当な行為及び権利であるため、組織や法の支援を持てずに弱い立場に留め置かれている個人のウェブサイトを標的に不当な閉鎖圧力をかけ続ける側がよくその旗印に掲げる「名誉毀損」には全く該当しえません。
当ウェブサイトに掲載されている人名及び画像等は、本人自身がすすんでウェブ上に公開し誰もが簡単に閲覧出来る状態にしていた実名や情報であり、公開が前提で提供した、及び出演した上でオープンにされている情報です。
また彼らはそれら自身の公開された情報を積極的に旅行客に披露し、自身の知名度の高さや交友関係の華やかさをことに印象づける行動をしており、更には日本に帰国する旅行者たちに対して彼らの写真などを体験記としてブログやレビューサイトで積極的に公開するように、という働きかけさえしています。事実、それらの彼ら自身による一種の「宣伝工作活動」が旅行者たちによって忠実に実行されていたが故に、彼らが世界中で名の知られる有名人になったものです。
社名 / 店名 / 人名は世界的なレビューサイトや個人のウェブサイトでも取り扱われており、自由に個人の感想・論評が述べられ公開されています。Maps Konjikiも同様で、現存の会社 / 店についての感想・論評・体験談を掲載しているにすぎず、また現存する企業・商店の名称 / 住所等を基本情報としてサイト上で公開するについては該当の経営者 / 企業に事前許可・承諾を得なければならないものでは決してありません。もし「承諾が必要」と規定されているのであれば、オンライン上に存在する数十億のウェブサイトが直ちに公開中止とされなければならないはずです。

よって、個人が正当な手段で犯罪抑止という正しく公益に寄与する目的で運営するウェブサイトを、不当な圧力、つまり自分たちにとって都合の悪い事実や隠しておきたい自分たちの言動を、「事実と異なる記事による中傷被害」「精神的苦痛発生」などと偽ってウェブホスティング会社にサイトの削除を申し立て、閉鎖させる不正行為が即刻中止されない限り、Maps Konjikiはこのような形での公開をつづけ、それらの危険防止情報を発信し公益に寄与している個人ウェブサイトを荒す、誹謗中傷を繰り返す、不当な閉鎖圧力をかけて脅す等の行為が止み、同時に、現存及びデータ保存されている事実無根の中傷、名誉毀損文言もウェブ上及びデータベースから完全に削除されない限り、当サイトは存続するものとします。

Maps Konjikiは世界中の誰に対しても開かれているウェブサイトであり、当サイトに意見を建設的、かつ友好的に礼儀をふまえ表明したいなら、いつでも投稿ができるような設計がなされています。英語のメッセージを送信下さい。